会社概要

小型バルブ・継手とともに50余年。次なる50年も独創的な姿勢を貫いて。

お客様満足を目指して。小型バルブのトップメーカーとして歩みつづけます。

創業以来、小型バルブ・継手類に専門特化し、事業を展開してまいりました。アソーが辿ってきた道は、まさに小型バルブの歴史そのもの。いまや経済を支える産業機械や、くらしを見守る理化医科機器、また食を彩るドリンクサーバーまで。アソーの製品の活躍フィールドは多岐にわたっています。これからも、アソーは新しい市場を切り拓くべく、革新的な製品づくりに挑戦しつづけます。

会社名 アソー株式会社
所在地 <ヒラノオフィス> 
〒547-0001 大阪市平野区加美北5丁目4番9号  TEL:06-6796-3301 FAX:06-6796-3808
<イタチボリセンター>
〒550-0013 大阪市西区新町3丁目9番1号  TEL:06-6538-3101 FAX:06-6538-3103
創 業 昭和25年
資本金 40,000,000円
代表者 代表取締役 浅生 隆一
従業員数 本社・営業店 28名(平成23年現在) / 協力工場 20名(平成23年現在)
事業内容 バルブ、コック、継手類の製造及販売
代表商品 小型ボールバルブ「エースボール」
小型ニードルバルブ「チッコロ」
ステンレス製継手「エースニップル各種」

沿革

昭和25年 大阪市生野区において浅生和良が浅生製作所として創業。油面計、注油機の製造を行う
昭和35年 資本金500,000円にて株式会社浅生製作所設立
昭和41年 資本金2,000,000円に増資
昭和46年 セントラルヒーティング、冷暖用バルブ「パピンダー」開発、商標、意匠、実用新案登録を取得
昭和51年 資本金6,000,000円に増資
昭和55年 小型ボールバルブ「エースボール」を開発、商標、意匠、実用新案登録を取得
昭和58年 イタチボリセンターを開設
昭和63年 資本金10,000,000円に増資
平成2年 大阪市平野区にヒラノオフィス完成。アソー株式会社に社名変更
平成3年 小型ニードルバルブ「チッコロ」を発表
平成9年 資本金20,000,000円に増資
平成10年 ステンレス製小型ボールバルブ「エースボール21」を発表
平成13年 浅生隆一が代表取締役に就任
平成16年 資本金40,000,000円に増資
平成17年 ステンレス製小型ニードルバルブ「チッコロα」を発表。ISO9001の認証取得
平成20年 ISO14001の認証取得。環境に配慮した事業活動を推進いたします。

主要取引先

  • ・イシグロ 株式会社
  • ・株式会社 一ノ瀬
  • ・株式会社 出石
  • ・株式会社 オータケ
  • ・株式会社 オノマシン
  • ・倉地 株式会社
  • ・株式会社 昭栄
  • ・シミヅ産業 株式会社
  • ・株式会社 セトバルブ
  • ・ダイドー 株式会社
  • ・トラスコ中山 株式会社
  • ・株式会社 中野鍛造所
  • ・株式会社 丹羽製作所
  • ・古林産業機具 株式会社
  • ・プロフレックス 株式会社

主要納入先

  • ・アマノ 株式会社
  • ・株式会社 アルバック
  • ・株式会社 立売堀製作所
  • ・株式会社 川本製作所
  • ・キャタピラージャパン 株式会社
  • ・株式会社 小松製作所
  • ・株式会社 神戸製鋼所
  • ・酒井重工業 株式会社
  • ・新明和工業 株式会社
  • ・新ダイワ工業 株式会社
  • ・タカラベルモント 株式会社
  • ・デンヨー 株式会社
  • ・リューベ 株式会社
  • ・ユニカス工業 株式会社
  • ・北越工業 株式会社
  • ・日立建機 株式会社
  • ・三浦工業 株式会社
  • ・ADEKAクリーンエイド 株式会社
  • ・SMC 株式会社
  • ・ファナック 株式会社
  • ・株式会社 森精機製作所
  • ・三井造船 株式会社
  • ・株式会社 日立プラントテクノロジー
  • ・新潟原動機 株式会社
  • ・リョービ 株式会社
  • ・クボタ精機 株式会社
  • ・ヤマハ発動機 株式会社

事業所紹介

ヒラノオフィス ヒラノオフィス
〒547-0001 大阪市平野区加美北5丁目4番9号
TEL:06-6796-3301 FAX:06-6796-3808
イタチボリセンター イタチボリセンター
〒550-0013 大阪市西区新町3丁目9番1号
TEL:06-6538-3101 FAX:06-6538-3103
トーキョーオフィス
〒104-0061 東京都中央区銀座8-15-10-1109
TEL:03-3545-1311 FAX:03-3545-1312